飛ぶノート出雲でのレポート 記憶から考えるへ

飛ぶノートでレポートを提出してもらうと、Web上で蓄積するので、学生さんが確実に復習できます。今年度は、記憶の確認を図の上に記入してもらうという形で飛ぶノートを利用しました。

次のステップでは、記憶した課題から考えてもらう必要があります。どうやって、自分で考えて、記録として価値があるレポートにするかが次の課題です。
つまり、確実に自分で考えてくれて、作成によって学問的面白さも感じてもらえるような課題、が重要です。

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