「トラブルなし」を目指してます

このブログでお伝えしたいのは、教育ツールを使うときにトラブルを避けるやり方です。といかけ君や飛ぶノートで小テスト結果やレポートを返却すると、学生の皆さんはその結果にすぐ体面することになり、強い関心を持ってくれます。その結果として、学生の皆さんからクレームや意見もたくさんもらう可能性があります。講義の内容をよくする話し合いならば良いのですが、教育システムのトラブルなら、、先生方はそのシステムを使いたくないと思われるのではないでしょうか。私は、多くの先生方に、講義中レスポンスシステムと、講義後のレポート管理システムを使ってもらいたくて、トラブルをなくす方法を考えて実践しています。実は、私の講義でもトラブルが何度も起きていますが、そのたびに、そのトラブルをなくしてきました。トラブルをなくすにはトラブルが必要でした。このブログで、そのノウハウをお伝えすれば、トラブルは無くなるはずです。

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